頚椎捻挫・腰椎捻挫で併合11級認定|後遺障害等級認定サポートの行政書士わかば事務所
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頚椎捻挫・腰椎捻挫で併合11級認定

〔60代女性・主婦Kさんの場合〕

  • 右折のため停止していたところを後方から激しく追突され受傷。
  • 相手方任意保険会社による一括対応(一括払い)。
後遺障害等級認定サポートによる解決までの流れ
  • MRIで頚椎にヘルニア等が認められるも、主治医からは「事故によるものではない。年齢的なもの」と言われた。事故前はまったく症状がなかったため、釈然としないまま治療を継続。
  • 事故から「8ヶ月が経過したころ、保険会社からそろそろ症状固定をと言われる。
  • 等級認定を受けたが、どのように進めていいかわからず、弊所にご相談。
後遺障害等級認定サポートによる解決までの流れ
  • 後遺障害等級認定手続きをご依頼頂き受任。
  • 行政書士がKさんと病院へ同行。主治医と3者で面談。医証作成を依頼。ポイントを押さえた医証を作成していただく。
  • 弊所で後遺障害等級認定手続きの書類作成・手続き代行代行。
後遺障害等級認定サポートによる解決までの流れ
  • 頚椎捻挫後の症状で12級、腰椎捻挫後の症状で12級、併合11級の認定。
  • 自賠責保険から12級の限度額2,240,000円の先払い。
  • 後遺障害等級認定の結果を受け、相手方任意保険会社が賠償額を提示。
後遺障害等級認定サポートによる解決までの流れ
  • 弊所から弁護士をご紹介。示談交渉を弁護士に委任。
  • 納得のいく金額で決着。終結。

※上記はあくまでも一般的な事例です。それぞれに状況が異なります。
※ ご相談の上、それぞれの状況に合わせて解決方法をご提案します。

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交通事故専門行政書士として働く主夫のブログ